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2016年4月7日木曜日

気になる本のレビューのレビュー 『疲れない脳をつくる生活習慣』 石川善樹(いしかわよしき)著





こんにちは、パパコです。

今回は、私が気になる本のレビューのレビューをします。

取り上げる本は、
『疲れない脳をつくる生活習慣』 
石川善樹(いしかわよしき)著
です。

まず目次を見ると、

瞑想→睡眠→姿勢→食事

と、構成されていて、基本的な事が
網羅されているようです。

レビューの評価を見てみると、

「わかりやすい」
「基本的かも知れないが、長く続けるにはこの位で無ければ」

と、多くの人は良い評価をしています。

ですが、

「常識的なこと」
「一般的なこと」

と、やや低い評価をされている人もいます。

ただ、私は『「知っている」と思うことが敵』だと思っています。

健康だけで無く、その他の分野についても同じです。

一般的や常識的な事であっても、
重要だから、色々な所で何度も出てくるのです。

そして、多くの人は、その常識的なことを
ほとんどやりません。

この点から、この本は、
基本的な事を分かりやすくまとめて、
効果が出る方法を示していることから、
良い評価になっているのだと考えています。

また、この本以外に、マインドフルネスについて
調べてみると、良い事ばかりでは無いそうです。

「いまここ」に集中する、マインドフルネスをすれば、
集中力の向上やストレスの軽減に効果があるようですが、

人によっては、アイデアや創造性を奪うことがあるそうです。

例えば、同時進行で色々な知識を詰め込むことで、
その知識を再構築して新しいアイデアを生み出すような人です。

マインドフルネスは目の前の一つの事に集中する方法なので、
同時進行で沢山の事をやりたい人、同時進行が楽しい人には、
正反対の考え方になってしまいます。

ストレスの元が無くなることでストレスになる人が
いるそうです。

これを防ぐためには、完全に信じ込んでしまうのではなく、
自分に合っているかどうかを見きわめる必要があるようです。

あなたも見きわめて使ってみて下さい。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

パパコ




もっと強力な食事、睡眠、健康に関するプログラム

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2016年3月31日木曜日

砂糖と花粉症の関係 『アレルギーは「砂糖」をやめればよくなる!』著者:溝口 徹 のレビュー







こんにちは、パパコです。

最近、春らしくなって、暖かくなってきました。
でも、暖かくなると花粉症に悩む人も多くなりますね。

私は発症していないのですが、
うちの奥さんは花粉症になりかけているみたいで
最近、鼻を良くかんでいます。

花粉症対策の良い薬もたくさんあるみたいですが、
薬は症状を抑えるだけの『対処療法』なので、
根本的な解決になりません。

出来る事なら、根本的に解決して、
花粉症やその他のアレルギーが起こらないように
したいものですね。

今回は、根本的な治療に役立ちそうな
本があったので、紹介します。

3年ほど前に出版された、
『アレルギーは「砂糖」をやめればよくなる!』
と言う本です。
著者は、溝口 徹(みぞぐちとおる)さん
お医者さんです。

タイトルだけ見ると、
「○○だけ食べれば」「○○だけやめれば」の
ダイエット本みたいですが、
中はいたって論理的な展開です。

実際は『糖質』の過剰摂取を
やめましょうと言う内容で
「全く取るな」ではありません。

まあ、現代人の食生活には、砂糖や糖質
があふれているので、このくらい刺激的に
言わないと、減らせないのだと思います。

花粉症などのアレルギーの原因ですが、
アレルギーの抑制にはコルチゾールという
ホルモンが重要と言われています。

このホルモンは腎臓の上にある『副腎』という
内臓から出ています。

このコルチゾールは、アレルギー抑制だけで無く
血糖値の調整にも使われています

そのため、

・糖質の過剰摂取

・インスリンの分泌(上昇した血糖値の降下)

・副腎からコルチゾールの分泌(下がり過ぎた血糖値の安定化)

・副腎への負担増、コルチゾール分泌減(アレルギーに対するホルモンの減少)

・アレルギー症状の悪化

と言う流れになります。

糖質を過剰に取らなければ、コルチゾールも
大量に分泌することにならないので、
アレルギーを抑えやすくなります。

内容としては分かりやすく、
だいたい納得できたのですが、
残念だなと思った点が少しあります。

1つが
タイトルが『砂糖』をやめればと断定表現になっていて、
ダイエットブームに便乗した本みたいになっていることです。

もう一つは、
サプリ摂取に誘導しがちなことです。

全てのサプリメントが良くないわけでは無いのですが、
出来る事ならば、食品、食生活で健康的な身体にすべきだと
私は考えています。

また、お米を食べるなと言うのは、日本人としてどうなのか?
と、私はいつも思っています。

日本人として伝統的な食事(つまり和食)をすれば、
お米を中心に、味噌、納豆などの伝統的な発酵食品を
取ることができるはずです。

精製した白米を食べ過ぎるのが良くないと
言うことなのでしょうが、やり過ぎると、お米と
一緒に食べられている良い食品も食べなくなってしまわないか
それが心配です。

やはり伝統的な和食がバランス良く、
かつ健康的な食生活なのではないでしょうか?

ここまで読んで頂きありがとうございました。

パパコ




溝口先生の本も良いですが、
もっと全体的な健康に関する
方法があるんです。

伝統的な食事による健康法

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2016年3月1日火曜日

「いつものパン」があなたを殺す お試し版の感想 レビュー ディビッド・パールマター クリスティン・ロバーグ


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こんにちは、パパコです。



今日は、本のお試し版を読んだので、
この本を紹介したいと思います。

紹介する本は、「いつものパン」があなたを殺す

ディビッド・パールマター、クリスティン・ロバーグ 著
白澤 卓二 訳

です。

「いつものパン」があなたを殺す
という、結構衝撃的なタイトルです。

中を少し見て感じたんですけれど、
「小麦を食べてはいけない」が中心で、
良く言われているグルテンフリーや炭水化物フリー
の内容になっています。

それ以外に、フルーツを取ってはいけない。
お米を食べてはいけない。
という内容があるんです。

これは、元々がアメリカの本なので、
分化とか遺伝子の違いが有ると思うんですが、
「日本人には全部が全部当てはまらないんじゃないかな」
と思っています。

今までも、「○○を食べちゃいけないダイエット」とか
「○○だけ食べればいいダイエット」が
あったと思うんですけれど、

『○○を食べちゃいけない』という禁止型は
やっているうちに辛くなるので、
上手くなじまないんじゃないかなと思います。

それよりもバランスの良い食生活とか
食べあわせに気をつけるべきだと感じています。

例えば、

穀物類であれば1つの食事で2種類以上取らない
酸っぱいフルーツと甘いフルーツを混ぜて食べない

のように取るべきだと言われています。

あと、おかしいなと思ったところは、

本の中では『小麦を取っちゃいけない』と言われているんですが、
そうすると、ずっと昔から小麦を取ってきている
国の人たちが、早く寿命で死んでしまうとか
すぐ病気になると言うことになると思うんです。

でも、
平均寿命のランキングを見てみると、

日本の男女の平均寿命がTopなのは有名だと思うんですが、
それ以外に、イタリアとか、スペイン、スイス、フランスとか
この辺りの国は、パスタであったり、パンを良く取る地域だと
思うんですけど、この国の平均寿命が10位以内の結構上位に来るんです。

そういう国が上位に来ているのに、それにもかかわらず、
「小麦を食べてはいけない」という主張になっていると、
『寿命が長い国なのに、小麦を取っている・・・』
と、つじつまが合わなくなります。

どちらかと言うと、これはアメリカで書かれた本なので、
アメリカで大量にパンを食べたり、大量にパスタを食べたり
など、そういう人達に向けた、
警告を発している本なのかなと思います。

やっぱり、良く言われるんですけれど、
何でもかんでも同じものをひたすら食べることは、
身体に良いわけがなくて、
ほどほどにバランス良く食べる事が重要です。

あとは、しっかり噛むとか、
お腹がすいていないのにバクバク食べるんじゃなく、
食事と食事の間隔を開ける。

また、お腹がすくまでご飯を食べないとする事が、
しっかりとした食生活になるんじゃないかなと
感じています。

また、やっぱり日本人なので、
『お米を食べない』というのは間違っている
と思っています。

まあ、お米とパンを同時に食べるのは
良くないって言われていますけれど。

さらにフルーツもいけないと本の中で言われていて、
フルーツも、酵素が入っていて、身体に良い影響を与えるので、
それを食べちゃいけないってのは、
何だかおかしいなと感じました。

現在、かなり売れている本なのですが、チョット引っかかる所が
あったので、紹介させて頂きました。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

パパコ



食べ合わせについて、詳しく知りたい?

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2016年2月29日月曜日

腸内洗浄が健康の第1ステップ ガンの原因 便秘 宿便


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こんにちは、パパコです。

今日のテーマは『腸内洗浄』です。




『腸内洗浄が健康の第1ステップ1』とタイトルにしたのですが、
これは何かと言いますと、
腸が食べた物の栄養や水分を吸収するんです。

なので、そもそも腸が健康で無かったらそもそも
健康的に食べ物を吸収することができないんです。

こういう所から、まず、腸内洗浄を進めて欲しいと思って
今回は腸内洗浄が健康のステップ1としています。

細かい内容を説明して行きますと、
『腸=命の源』という風に言われていて、
全ての病気は腸から始まるって言われています。

これはさっきも言いましたけれど、
腸が全ての食べた物を吸収するんです。

養分は小腸から吸収して、
水分は大腸から吸収されるんですけど
吸収する所が健康で無ければ、
しっかりと栄養や水分を吸収できないわけです。

ですから、『全ての病気は腸から始まる』と言われてまして、
いくら、どんな健康にいい運動にしても、食生活にしても
まずは、腸が健康で無ければ、
ハッキリ言って意味が全くないんです。

また、良く言われている話しとして、
腸が汚れていて、さらに糖分が多すぎる
『糖分過多』になっていると
落ち着きがなくなると、言われています。

気になる腸の問題としては、
日本でガンになる人が増えているんですけれど、
1位のガンは何ガンだか知っていますか?

1位のガンは肺がんなんです。
タバコの影響ですとか、昔の大気汚染の影響などが
あるかと思います。

そして、
2位のガンが大腸ガンになっています。
ちなみに、3位のガンが胃ガンです。

また、ガン以外に最近増えている病気に
大腸憩室症というのがありまして、
これは大腸の一部が膨らんでしまって
その中に便が入り込んで発症する病気があるんです。

この大腸憩室症なんですけど、
腹痛や下痢、ひどくなると腸に穴が空いたり、
腸の壁が破裂します。

そうなったら緊急手術をするしかなくなります。

この病気、昔は余り無かった病気で、
肉類が多く、その代わり食物繊維が少ない食生活になると
なりやすくなる病気で、
最近の食べ物の欧米化にしたがって増えている病気なんです。

アメリカの方では80歳以上のほぼ全ての人が発症するくらいの
よく見られる病気になっています。

この病気が今、日本人の間で増えている病気なんです。

この症状になりやすい腸を言い表した言葉に、
『腐った冷蔵庫』と言う言葉があります。

不健康な腸は腐った冷蔵庫みたいになっているんです。
食べた物がずっと溜まり続けてしまっているんです。
それが宿便と言われるものになっていて、
普通の人は1kg~5kgの宿便をお腹の中に抱えていると言われています。

この不健康な腸の状態を変えるには、まず、
ウンコをポジティブに考えて欲しいんです。

今、大人のあなたは経験あるんじゃないかと思いますが、
小学校や中学校で大の方にこもっていると、

小の方ならみんなが見えるから問題無いと思うんですが、
大の方のトイレに入ってしまうと、結構な確率で、

クラスメイトから、
「ウンコしている奴がいる!」と、
いじめというか、からかわれると思うんです。

そんな事もあって、ウンコすることがなかなか
ポジティブになってないと思うんですよ。

ただ、ウンコすることは身体にとっては良い事なので
『ウンコをする人=格好いい人』だと考えるべきだと
私は思っています。

正常なウンコの回数はどの位がいいかというと、
毎日出るのがもちろんで、
可能であれば1日3回、食べた数だけ出るのが正常と
言われています。

また、ウンコがクサイのは何でかという話しなんですが、
町内に宿便が溜まって、腐っているから
臭いんじゃないかと言われています。

正常な状態であれば、腐る前に出て行くはずなので、
強烈な臭いになることはないと思っています。

で、
「ウンコが出ないからどうしよう、どうしよう
出ないなから下剤を飲めばいいんですか?」

と言う話しになることがあるんですが、
下剤は強力すぎるので、あまり良く有りません。

また、下剤で出してしまうと、
それが習慣になってしまい、逆に下剤を飲まないと
出せなくなってしまうことがあります。

それは余りにも健康な状態とは言えないので、
できればそうじゃなくて、普段食べている物とか
ハーブの様なモノを使うことによって、
出せるようにするのがベターなんじゃないかなと思います。

ハーブは身体の中の機能を高めることによって、
大腸や胃の働きをよくして、大便を出す作用があります。
下剤に比べてマイルドな作用になっています。

ではどのように腸内洗浄をしたら良いのかなんですが、
先ほど言ったハーブでも、
手に入れやすいもの、手に入れにくいモノがあって、
オススメしているのは、日本で普通に売っているハーブがあります。

2つ、私が使っているハーブがあって、

1つが唐辛子、タカノツメなんですけれど、
これを朝一番に500ccの冷たい水に、
慣れれば大さじ2杯くらい入れてもいいんですが、
そうでなければ、小さじ1杯くらい入れて、飲んだら良いと思います。

もう一つが、ジンジャー、ショウガですね。

ショウガは普通に買えるものだと思いますが、
スライスしたショウガをリンゴ酢に1日くらい漬けて、
ご飯の時やおやつ代わりに食べたら
腸の動きをよくする働きがあります。

具体的にどんな働きかと言いますと、

ショウガであれば、殺菌作用、腸のぜんどう、
消化促進をする働きがあります。

タカノツメであれば、腸の中の出血を止めて、
炎症を抑えて正常化する働きがあります。

この様な所から、腸の洗浄を始めてはどうかと思います。

後は、その他ハーブ以外のアプローチなんですが、

例えば、キムチとか納豆とか腸内細菌を元気にする食事を食べる事ですね。

また、私も忘れがちなんですけど、
咀嚼、ものをしっかりゆっくりたくさん噛むことですね。

口は身体のセンサーとも言われていて、
ゆっくりしっかり噛むと満腹中枢を刺激して
余りたくさん食べなくても満腹になるようになっているし、

それで唾液をしっかり出すことによって、
腸の働きを助けることができます。

まあ、地味と言えば地味なんですけれど、
そういう所から始めていくと、
腸内をよくして、健康になれるアプローチ、
健康になる第一歩になるのではないかと思います。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

パパコ




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2016年2月21日日曜日

健康な身体を作る食べ合わせ をやってみます




日本人がお米を食べないなんて、
おかしいと思いませんか?

こんにちは、パパコです。

少し前に、
『低インスリンダイエット』や
『炭水化物抜きダイエット』などが流行りました。

まだ、続けている人もいるのだと思います。

ただ、私にはちょっとキツい内容です。

なぜなら、私はご飯が大好きだからです。

また、3000年以上も前からお米を
食べ続けている日本人が、
お米を食べない、というのは、
逆に負担がかかるんじゃないかと考えるからです。

そんな気持ちでモヤモヤしていたのですが、

きちんと食べて、健康になる方法を
聞きましたので、実践していこうと思います。

その中の1つに、

・主食(穀物)は1種類だけ 
 ※芋類も主食に含まれます。

と言うものがあります。

この健康になる方法は
いろいろあるのですが、
全てチェックすると膨大になるので、
分かりやすいこのポイントを見たいと思います。

今日の朝食は、
『サンドイッチ』でした。

具はゆで卵とレタス、
さらに、昨日の残り物である焼きそばがありました。

パンと、焼きそばになってしまいましたが、
パン(小麦)+焼きそば(小麦)なので、
ギリギリセーフ、なんでしょうか?


今日の昼食は
『すきやき』を食べました。

高級な国産和牛・・・ではなく、
輸入の牛肉&豚肉のごく一般的な
お値段控えめの『すきやき』です。

いつもは、ご飯大盛りで、さらに
シメのうどんもたくさん食べていたのですが、
今日は、シメのうどんだけを主食にしました。

これなら、『主食(穀物)は1種類だけ』になると
思ったからです。

ただ、今思い出すと、他にも穀物が入っていました・・・。

うどん(小麦)
しらたき(こんにゃく芋)
くずきり(ジャガイモデンプン)
ふ(小麦)

『すきやき』の具を欲張りすぎました。
また、少し食べ過ぎました。

次回は控えめにしようと思います。


今日の夕飯は、
自宅でラーメンをたべました。

主食はラーメン(小麦)だけなので、
これならOKでしょう。

また、おなかはあまり減っていなかったので、
控えめにしておきました。

いつもの半分以下の量です。

今まではおなかがすいていないのに
食べていることが多すぎました。

自分の身体に正直に、おなかがすいたら
ご飯を食べるようにしたいと思います。

パパコ



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2016年2月10日水曜日

冷えて眠れない夜は、湯たんぽで


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こんにちは、パパコです。

本日は、健康に関する商品の紹介です。

私、39歳男子なのですが、
冬になると、手足の指先が冷たくなります。

冷え性ってやつです。

20代の頃はまったく気にしておらず、
自分の回りに来る人から、

「パパコさん、あったかいね~」
「熱気を感じるね~」

と、言われていたのですが、
30代後半ごろから、

娘や奥さんに手足をさわられて、

「冷たいッ!!」

と、言われるようになってしまいました。

「自分は冷え性にならないもんだ」
「他の人は何で指先が冷たくなるんだろう」

と、思っていたので、
ハッキリ言って、ショックでした。

普段は、すぐに眠れる体質なのですが、
あまりにも手足が冷たい時は、
なかなか眠れません。

そんな時に、『湯たんぽ』のお世話になっています。

写真には立つタイプの湯たんぽをのせましたが、
我が家の湯たんぽは、横になっているタイプ。

ですが、冷えた足にはこれでも十分に効果が有ります。

本当は、自分の身体の中から熱を発生させて、
指先まで温められれば良いのですが、
できなくなっている今は、これで何とかしのぎます。

食事の改善や筋肉量をアップさせることで、
以前の様に指先まで温かい身体を
徐々に取り戻したいと思います。

パパコ


↓冬の寒さにも負けない伝統的な健康法とは!?
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